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さはら真紀からご挨拶
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子育て世代の小さな声が伝わっていない現状がある市政に、皆さまひとりひとりの大切な声をしっかり聴かせていただき、そして、誰も取り残さない社会を目指し、市民と政治の「かけはし」になりたいと思い、挑戦しました。

皆さまのお力添えのもと、2019年から福島市議会議員として、仕事をさせていただいております。

必要な声をしっかりとお聴きし、お年寄りから子どもたちまで誰もが安心して暮らせる福島市政を目指して、精一杯取り組んで参りました。

政治をめざしたのは、東日本大震災と原発事故をきっかけに、いままで政治を他人任せとしてきた自分を反省し、そして後悔したことです。

日々の生活のなかに、政治は直結していて、すべてが繋がっていることを改めて実感しました。

先行きの見えない社会といわれる中で、政治を諦めず、行動し続けていくことで、皆さまとともに、10年後、100年後の未来ある福島市を創り上げていきます!

どうか私、さはら真紀の応援をよろしくお願い致します!

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大切にしたい3つの柱
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子どもの生きる力を育む

​◎格差のない学習環境の整備による基礎学力向上

家庭教育のバックアップ/ICT教育の推進/主体的学習の推進

​◎成長の過程で身につく環境教育の形成

自然観察/ゴミ問題、資源のリサイクル教育/放射線教育

◎実効性のある防災教育の実施

子ども向け防災検定/防災寺子屋(出張出前講座)/災害時の非常配備態勢

◎生きるベースとなる生活環境の整備​

貧困・虐待の対策/子ども食堂の体制強化/ヤングケアラー問題

​ 

​女性の心理的安全性の確保と活躍

◎安心して妊娠・出産できる環境づくり

一時保育・病児保育など多様な保育による子育てと仕事の両立支援/男性の育児休暇取得の向上

◎男女共同参画社会の実現に向けた取り組み

女性の経済的自立支援/ジェンダー差別解消/女性の政治参加に向けたネットワークづくり

◎DV・ハラスメント防止に向けた取り組み

カウンセリングと相談窓口の強化/民間団体・行政機関の連携づくり

 

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福祉・​防災・自然環境の整備

​◎障がい者支援の取り組み

共生社会の実現/NPOや民間団体との連携/農福連携の推進

​◎災害からの安全・安心なまちづくり

障がい者・女性・高齢者にむけた避難所の体制づくり/放射能問題への取り組み

◎次世代に向けた持続可能な環境づくり

ゴミ減量・資源化の推進/環境問題の啓発/原発に依存しない持続可能な自然エネルギーの推進

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これまでの一般質問内容

​ これまでの一般質問内容 

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​共育 (共に育てる社会づくり)

保育所における使用済みおむつの処理について

  • 子どものいじめ、虐待について

  • 「子ども食堂」について

  • 小中学校におけるジェンダー平等教育について

  • 子どもを虐待から守る取り組みについて

  • 児童、生徒のマスク着用の指導について

  • コロナ禍の子どもの健康について

  • 小中学校においてのコロナ差別や偏見への対応について

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​共生 (誰もが生きやすく支え合う社会)

  • コロナ禍の女性や子どもへの配慮について

  • 相談窓口での女性の対応について

  • DV相談への対応について

  • 女性の貧困、「生理の貧困」について

  • 女性活躍推進法について

  • 病児保育、病後児保育施設の現状について

  • 病児保育の現状と、今後の対策について

  • 育児休業取得について

  • 待機児童対策について

  • 障がい者雇用の取り組みについて

  • 農福連携について

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共創 ​(未来に向け共に創り出す社会)

  • 放射能問題への取り組みについて

  • 住宅、学校等の除染について

  • 甲状腺検査の現状について

  • 食品の放射能測定体制について

  • 放射線教育の取り組みの現状について

  • 春、秋の全市一斉清掃における側溝土砂上げ再開について

  • 災害・放射能からの安全・安心なまちについて

  • 災害時の避難所における食物アレルギー対応について

  • 女性視点の防災減災対策と災害対応の重要性について

  • 災害時の避難所開設の体制と避難所における避難者対応について

  • 台風被害の実態と課題について

  • 乳がんの早期発見と啓発活動について

  • マリッジサポーターの取組について

  • 学校教育における文化・伝統の継承について

  • 文化施設の充実と活用について

  • ごみ減量化の取り組みについて

ギャラリー

さはら真紀ってどんな人?

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プロフィール

さはら真紀プロフィール

昭和47年8月24日
福島市立野田小学校
福島市立野田中学校
福島成蹊女子高等学校

 

〈上京〉
資生堂販売西東京支社勤務
30年前、会社の中に託児所があるなど女性活躍企業での経験が、
現在目指す社会の基礎となっている。

〈Uターン〉
東京で福島市出身の夫と知り合い結婚。出産後、生まれ育った大好きな福島でのびのび子育てしたいという思いから帰郷。
自宅サロンで癒しの場を提供しながら子育てをする。

 

〈福島市議会議員選挙出馬・当選〉
東日本大震災後、NPOで培った経験を強みに、誰も取り残さない社会を目指し、2019年に福島市議会議員選挙に出馬、当選。

福島市議会議員・所属
文教福祉常任委員会 委員 /議会運営委員会 委員
複合市民施設に関する調査特別委員会 委員
広報委員会 委員/ICT活用検討会 委員
福島市都市計画審議会 委員/ふくしま市民21 総務担当

NPO活動「認定NPO法人 ふくしま30年プロジェクト」
◎お母さん達との放射線量の把握 ◎福島の現状を伝える講話会
◎体の事を考えた食べ物ワークショップ講師

 

地域活動・ボランティア活動
◎朝活動中の地域のゴミ拾いへの参加
◎女性たちとの街づくりの話し合いの会を開催
◎全国の災害地への支援活動

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メディア情報
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【被災ママたちそれぞれの今】

佐原真紀さん「迷いはすごくありました。でも今はここ福島で、子供を守るためにベストを尽くしたい」

【東日本大震災から10年】福島市議に当選。「“かけ橋”として福島で起こったことを、伝え続けていきたい」/佐原真紀さん

2023年の市議会議員選挙での
記録映像をご紹介しています

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お問い合わせ先

住所:福島市笹谷字三本松4-4

メールアドレス:siesta082424@yahoo.co.jp

Tel: 090-8347-5846

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 2023©︎さはら真紀 

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